10タイプ分類

タイプ分類は目安です

個人個人に似合う色を見つける診断がパーソナルカラー診断です。

そのため、タイプ分類はあくまでも目安です。タイプにこだわらず、あなた自身に似合う色を見つけることが診断の目的であることを、まずご理解いください。

では、なぜタイプ分類をするのでしょう?

タイプ分類って必要ある?どうして8でも12でもなく10タイプ?それは…

10タイプ分類なら解決できる

こんなお悩みはありませんか?

  • 年齢を重ねて、どんな服を買っていいのかわからない
  • 最近、これまで似合っていた服や色が似合わないと感じるようになった
  • もっと若く、キレイに見られたい
  • 洋服を組み合わせる時「この組み合わせ、変じゃない?」と悩んでしまう
  • パーソナルカラーに興味はあるけどよく分からない
  • パーソナルカラー診断を受けたことがあるが、イマイチ納得できていない

日本人はカラータイプを2つ持っている人が多いため、4シーズンタイプに分類することは困難です。
nrk color circleでは、基本4タイプの中から最も似合うカラータイプ(1stシーズン)と次に似合うカラータイプ(2ndシーズン)を診断し、その結果を組み合わせて10タイプに分類します。

※「パーソナルカラー10タイプ分類」は商標登録出願中です。

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フォーシーズン分類では損をしている?選択肢が広がる10タイプ分類

基本4タイプ

肌色ベースを基準にした基本のタイプ

イエローベース

spring    autumn

Spring(スプリング):肌質はツヤがあり、明るい色が似合います。

Autumn(オータム):肌質はマットで、深い色が似合います。

ブルーベース

summer    winter

Summer(サマー):肌質はマットで、明るい色が似合います。

Winter(ウィンター):肌質はツヤがあり、深い色が似合います。

細分化6タイプ

色み・色の明るさ・色の鮮やかさのいずれかにこだわって色を選ぶほうがいいタイプ

こだわり:色み

warm     cool

Warm(ウォーム):スプリング×オータム イエローベースの色が全般に似合うタイプ。色の明るさや鮮やかさにはそれほどこだわらなくてOK。

Cool(クール):サマー×ウィンター ブルーベースの色が全般に似合うタイプ。色の明るさや鮮やかさにはそれほどこだわらなくてOK。

こだわり:色の明るさ

light     deep

Light(ライト):スプリング×サマー ベース色よりも「明るい色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。

Deep(ディープ):オータム×ウィンター ベース色よりも「深みのある色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。

こだわり:色の鮮やかさ

 vivid    soft

Vivid(ビビッド):スプリング×ウィンター ベース色や色の明るさではなく、「鮮やかな色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。

Soft(ソフト):オータム×サマー ベース色や色の明るさではなく、「柔らかい色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。

1stシーズン/サマー・2ndシーズン/オータム…ソフトタイプドレープ2
⇒1stシーズンがサマーなので、明度は高いほうが似合います

1stシーズン/スプリング・2ndシーズン/スプリング…スプリング
カラータイプが1つしかないこともあります

 

 

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