10タイプ分類のパーソナルカラー

金紙と銀紙のチョーチョーチョ~~簡易診断とは

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nrk color circleは2019年10月1日より

「一般社団法人トータルカラーライフ協会」に生まれ変わります。

こんにちは。 カラーコーディネーター兼カラーセラピスト・パワーストーンセラピストのnrk color circle安田紀子です。 さて、今日はリベルタさんでもご紹介いただきました、金紙と銀紙を使ったチョーチョーチョー簡単な診断方法について説明いたしましょう。

やり方は簡単です。 用意するものは金と銀の折り紙一枚ずつ。 b52f1ee7b5b5a19bb98999f2369d2937_s e334b9695293acd81d279ff4a5cc7e6a_s リベルタさんに載っていたとおり、顔の左右に金紙と銀紙を当てて、肌色の変化を確認するというだけです。 とはいえ、どういう基準で「似合う」判断をするべきなのか迷うところだと思います。実は「似合う」よりも「似合わない」を判断するほうが簡単です。 こんな感じです。似合うほうがアナタのベース色になります。

  似合うとき 似合わないとき 結果
金紙 健康的で明るく見える ギラついて見える イエローベース
銀紙 肌が白く透明感がある 青白く不健康に見える ブルーベース

これはあくまでも、代表的な印象です。 この他に、目の下のクマの見え方や、肌の張り(年齢的に垂れてしまってるとか…涙)の具合でできる陰影などで印象も変わります。 本格的な診断は難しいと思いますが、簡単にできる診断の一つとしてお試しください。

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