10タイプ分類のパーソナルカラー

金紙と銀紙のチョーチョーチョ~~簡易診断とは

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こんにちは。

カラーコーディネーター兼カラーセラピスト・パワーストーンセラピストのnrk color circle安田紀子です。

さて、今日はリベルタさんでもご紹介いただきました、金紙と銀紙を使ったチョーチョーチョー簡単な診断方法について説明いたしましょう。

やり方は簡単です。

用意するものは金と銀の折り紙一枚ずつ。

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リベルタさんに載っていたとおり、顔の左右に金紙と銀紙を当てて、肌色の変化を確認するというだけです。

とはいえ、どういう基準で「似合う」判断をするべきなのか迷うところだと思います。実は「似合う」よりも「似合わない」を判断するほうが簡単です。

こんな感じです。似合うほうがアナタのベース色になります。

似合うとき 似合わないとき 結果
金紙 健康的で明るく見える ギラついて見える イエローベース
銀紙 肌が白く透明感がある 青白く不健康に見える ブルーベース

これはあくまでも、代表的な印象です。

この他に、目の下のクマの見え方や、肌の張り(年齢的に垂れてしまってるとか…涙)の具合でできる陰影などで印象も変わります。

本格的な診断は難しいと思いますが、簡単にできる診断の一つとしてお試しください。

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